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2007/03/08 (Thu) 【第36回】独壇場

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≪温故知新≫

最近、宇宙に興味を持ってきました。

そんな中でも、これはビックリ!!
↓↓
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/science/astronomy/?1177497485

なんでも宇宙に地球と同じくらいの気温で、
水が存在できる可能性がある星が発見されたのです!!

事件ですよ、これは。。。

私は地球外生命体の存在を信じています。
信じて疑わないよね。
だって、人間がいるんだもの。

そろそろ「ム○」(←有名な科学雑誌)とか呼んでみようかな??
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≪温故知新≫

 あなたにとって、今日は何の日でしょう??

 中島らもさんのまとめた「休みの国」をぱらぱらっとめくると・・・。
 ①消防記念日??
 なのに今日、会社から100mくらいのところで
火事がありました!!
 ②花粉症記念日??「今日は目に来る!!」ってみんなが
いってましたね。しかし記念日にするものなのか??

 でも、今日はやっぱり、みんなの大好きな
 「AneCan」
 の日でしょう!!!

 AneCanとは??
 小学館が 2007 年 03 月 07 日に創刊予定の女性ファッション誌.
タイトルは「お姉さん系 CanCam」の省略形から.

「お姉さん系 CanCam」春号は 2006 年 03 月 07 日に「CanCam」増刊として発売され,発行部数 20 万部が 3 日で完売した.主なモデルは押切もえ・相沢紗世など.

2006 年 09 月 07 日に「お姉さん系 CanCam」秋号が発売された (発行部数 25 万部).主なモデルは押切もえ・高垣麗子・鈴木サチ.

「お姉さん系 CanCam」の発行は,2005 年 12 月に開かれた「CanCam」専属モデル・押切もえの誕生日パーティーにおいて,「CanCam」編集長・大西豊氏から発表された (2006/03/06 放送の NTV「アンテナ22」より).主力モデルである押切もえや蛯原友里の年齢が「CanCam」の主要な読者層と推定される 18~25 歳から外れつつあったことから,「CanCam の上をやりたい (大西豊氏)」ということで「お姉さん系 CanCam」の発行に至った.

「AneCan」創刊号 (2007年4月号)
2007年3月7日に発売.

看板モデルの押切もえがフジテレビ系朝の情報番組「めざましテレビ」の「早耳トレンドNo.1」に3/5~7まで3日連続でゲスト出演した他,発売日当日には「ラジかるッ」「笑っていいとも」「世界仰天ニュース」に出演するなど,女性ファッション誌としては異例のプロモーションを展開.
(以上、はてなダイアリーより抜粋)
 
 これは是非チェックしておかないと。
帰宅途中にコンビニに立ち寄り、「AneCan」を探してみると、
こちらをガン見してくる人物を発見しました!!
もえちゃんです(しかも目がパンダみたいな、でかアイメイク。でかくしすぎじゃないですか?)。

 手に取ると、う~ん、もえちゃんの化粧くらいぶ厚い。
そして重い。買って帰ってる途中にビニール袋の取っ手が引き千切れそうな
くらい重い。重すぎる。

 中をめくってみると、もえちゃんがいっぱいで酔いそうです。
もうこれは好きな人にはたまらんでしょうな。

 ターゲットやはりR25世代をoverしているだけあって、出てくる読者モデルの
方々も25~30才くらいでした。

 詳しくは「AneCan.TV」と本で見てみて下さい。
酔いますよ。。。

 帰宅後、はてなダイアリーを見ていると、↓

創刊号は600ページを超えるボリュームで,厚さ約2.7cm,重量は約2.2kgにも及ぶ (いずれも合本スタイルの別冊付録を含む).
(はてなダイアリーより抜粋)

↑創刊号の重さ2.2kg!!?
一升瓶と同じぐらいの重さってこと??
その本がほぼもえちゃんの独壇場って事で、
もはや戦略うんぬんよりも、もえちゃんの押し売り状態。
なるほど、ここまでするのか。。。


 AneCan.TV
http://www.anecan.tv/pc/index.html

≪温故知新≫

 気分一新、ちょっと前から、テンプレートとプラグインを
変えて見ました。
 以前のテンプレートも気に入ってて、HTML変えてたので、
若干時間がかかりましたが、なんとか今の形に落ち着きました(ふぅ~)。

 しかし、新しい自分のブログになると、ちょっとウキウキ
しますね!
 これからもちょこちょこ変えてみようと思いますので、
飽きずに覗いてみてください!!


 話は変わり、今日のオススメは、いつも昼休みにインターネットして
いる時、必ず覗くサイトの
「○○経済新聞」
です。(ご存知の方も多いかと思いますが・・・。)

 このサイトは地域限定の情報サイトで、内容は様々ですが、
とにかく情報が細かく、その街の今がわかるサイトです。
 
 もともとは「シブヤ経済新聞」という広域の渋谷地区限定の
情報サイトでしたが、かなりのヒット数をたたき出したようで、
テーマになる街が1つ、また1つと増え、今では18都市(3/7現在)
それぞれの街ごとの情報が掲載されています。

 関東は、渋谷(広域渋谷)、新宿、新橋、秋葉原、吉祥寺、下北沢、
六本木、銀座、横浜、湘南と、かなりの街数!!
特に東京地区は街限定になっているので、その街に働いていたり、
住んでいたり、よく行くようだったら是非一度見てみると、
新しい発見があるはずですよ。

シブヤ経済新聞↓↓
http://www.shibukei.com/

≪温故知新≫

 最近、文庫本を読み始めました。
もともと、本は好きでした。
 小学生の時は少年誌を一通り、ほぼ一週間毎日買ってましたね。
中学生から文庫本を読み出して、本屋で立ち読みしたり。。。
んで、高校、大学とあまり読まなくなり、雑誌メインでした。

 読み始めたきっかけは、会社までの行き帰りの電車が2時間かかる事でしょうか。
 以前までは音楽とメールと携帯ゲームで2時間経ってましたが、
時間が無駄になっているな、、、と思うようになって、
本を久しぶりに読んでみようと思いました。
 久しぶりに読むと、結構はまってしまい、今は大体1週間で1冊読むか
読まないかくらいのペースです。
 
 そんな中、最近好きな文庫本のジャンルが徐々に解かってきました。
私が興味をそそられる本の条件としては、
①とりあえず「ミステリー」、「サスペンス」、「推理」
 の要素が入っている
②話の細部が「若い」(←作者が若いと自動的にそうなりますが・・。)
③自分の今まで全く興味を持たなかった内容がテーマになっている
④作者が日本人(日本語の表現の豊かさが好きなので。外国の本を
 訳した本は、単に読まず嫌いなのかもしれませんけどね。)
 そして、今日の電車で読み終えて、未だ興奮冷めやらぬ本を紹介します。

 それが「カディスの赤い星」です。
1986年に単行本として、初版されているのでかなり古いですが、
つい1ヶ月前くらいに新装版が販売され、初めて読みました。

 上下巻各500ページくらいの厚い本でしたが、もう面白くて、
面白くて、一気に読んでしまいました。(寝る前にも読むほど)
 内容は、ハードボイルド推理小説で、
「広告」、「スペイン」、「ギター」、「内戦」のお話です。
上の内容にちょっとでも興味がある方は右側に「amazon.jp」
を貼り付けましたので是非読んでみてはいかがでしょうか?

 

≪温故知新≫

 昨日の3月3日は節分ということで、これから日に日に温かくなって
行くんだなぁと仕事終わりに「土間土間」で飲んで、終電の中で考えながら
帰ってたんです。
 そしたら、今日の初夏日和ですよ。
夏が来ますね、皆さん(←早すぎ)。
 というわけで、今日は
「とってもヘルシー!トマトとナスの野菜カレー(夏)」
とテーマを決めて作ったら、コレがまた美味かった!!
「味付けセンスあるわ~」
と自分で自分にいいながら、一人で食べていると、
ちょっとだけ泣けてきました(嘘)。

 あんまり野菜の入ったカレーが好きじゃない人もいると思いますが、
美味しかったので騙されたと思って一度作ってみては??

・材料(5皿分)
プチトマト・・・10コ(あまり多いとゴロゴロしすぎ)
ナス   ・・・小2本(輪切りで)
ピーマン ・・・中2コ
エリンギ ・・・中2本(縦に手で割きましょう)
ベーコン ・・・80g
じゃがいも・・・小1コ
にんじん ・・・小1/2本
たまねぎ ・・・中1/2コ
カレールー・・・市販
水    ・・・650ml
油    ・・・大さじ1杯

※ポイントは、じゃがいも、にんじん、たまねぎのカレーの
レギュラーメンバーに少し控えめにしてもらわないと、
新メンバーの野菜達の入るスペースが無くなる事です。

ひとそれぞれカレーのトッピングはありますが、オススメは、
・玉子(そのまま食べれる温泉玉子)
・チーズ(チェダーチーズのとろけ具合が絶妙)
です。



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